考える力をつけること
未来を担う子供たちに必要なこと
それは壁にぶち当たった時に壁を乗り越えていく力をつけることです。
そのひとつが考える力と思っています。
大手の学習塾で集団授業を受けても
「授業についていけない」
「自分で問題が解けない」
「質問ができない」
そんな経験のある方もいると思います。

小さな成功体験をくり返し達成感を味わうようにする。

土台・基礎を作るためには地味な反復学習が必要です。
そのことを知っている者が
「できる人」になります。
土台・基礎を作る反復学習をおろそかにしないことが大切です。

お知らせ

  • 成績を伸ばす「土台づくり」
    確かな成果を支える「土台」の力 目に見えない部分の大切さ 私たちの身の回りにあるあらゆるものには、それを支える「土台」が存在します。 高くそびえ立つ建築物は言うまでもなく、スポーツや勉強、そして芸術といった目に見えない技 […]
  • 「中学2年生」は中学の要(かなめ)
    中学校生活の要となる「中学2年生」の役割 中学校の3年間において、中学2年生という時期はあらゆる面で非常に重要な役割を担っています。 1年生で学んだ内容を土台として、3年生でのさらなる発展や進路決定へとつなげていく、いわ […]
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    言葉のブレーキを外して、一歩前へ踏み出すために 問題を解く前から「できない。」「分からない。」 日常の学習や何かに挑戦する場面で、問題を解き始めるよりも先に「できない」や「分からない」とつい口に出してしまうことがあります […]